暗記法 場所法で徳川15代将軍を覚えてみた。

暗記法で有名な場所法

暗記をするために他の事柄を暗記するなんてメンドクサイと思っていたのですが、これがこれが簡単に覚えられてビックリです。

建物の入り口の階段に 家康(いえやす)
入り口のドアに 秀忠(ひでただ)
鍵をあけると家が光る 家光(いえみい)

自動ドアには網が 家綱(いえつな)
アプローチには綱が敷いてあってグッドの文字が 綱吉(つなよし)
エレベーター横にの宣伝版に 家宣(いえのぶ)

エレベーター中と割れめを 継いで 家継(いえつぐ)
途中の階から白い馬に乗った 吉宗 が・・ 吉宗(よしのぶ)
こんな重いエレベーターが動くなんて・・・ 家重(いえしげ)

家に帰ると病気が治るので  家治(いえはる)
玄関の中に斉藤さんがラリッている 家斉(いえなり)
斉藤さんの後ろに鹿が13頭   家慶 (いえよし)

まずがトイレで定一  家定(いえさだ)
家の中には餅が茂っている 家茂(いえもち)
鹿が餅食べて喜んでいる。  慶喜(よしのぶ)

ただ名前を覚えるだけでは、こうはいかないと思う。
まずは、覚えることが優先、あとは定着させて、知識を広げていくことが重要みたいですね。

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