遠い観光地より、身近な茨城県の牛久大仏に大感動!

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お盆の牛久大仏万燈会(花火大会)も近いし行ってみようか?という話題がでたのは、ひょんなことがキッカケでした。

コルバートのキリスト像って大きいけど、どのくらいの高さがあるのかな~~

コルバートのキリスト像

1931年のブラジル独立100周年を記念して、1922年から1931年にかけて建設された。
高さ39.6メートル(内台座の高さが9.5メートル)
左右30メートルであり、635トンの重量があり、その中は、150人程が入れる礼拝堂になっている。

39.6m意外と大きいね・・・

じゃ、ゴジラの大きさはどのくらいなのかな~~

ゴジラの大きさ

・1作目「ゴジラ」(1954年公開)50メートル
・26作目「ゴジラ×メカゴジラ」(2002年) 55メートル
・29作目「シン・ゴジラ」(2016年) 118.5メートル

当初のゴジラとシンゴジラ 設定の大きさが倍もあるなんて、初めてしりました。
またストーリ内で進化するとは・・・(‘◇’)ゞ

ちなみにゴジラの名前の由来は・・・ ゴリラ + クジラ = ゴジラ って知っていました?

そして・・・、最後に

ところで、牛久大仏ってどのくらいの大きさ・・・

牛久大仏

牛久大仏(うしくだいぶつ、正式名称:牛久阿弥陀大佛)
日本の茨城県牛久市にあるブロンズ(青銅)製大仏立像で、全高120m(像高100m、台座20m)
立像の高さは世界で3番目だが、ブロンズ立像としては世界最大。

ひゃくにじゅう・・・
シンゴジラよりでかいじゃん!という経緯で見に行くことになりました(‘◇’)ゞ

車で行くときは、遠目に見える牛久大仏の大きさにびっくり・感動すると思います。

私が行った時は2016年なんですが、牛久大仏万燈会(花火大会)は、とくに座席指定とかなくて芝生に自由に座ってみるような形なので、折りたたみイスなど持っていくと楽に見ることができますよ♪

牛久大仏万燈会(花火大会)
狂ったような花火には驚きです。一度生で見ることをお勧めします。

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