北方水滸伝 九  嵐翠の章

やっと半分まで読み終わりました。
梁山泊と官軍との戦いも激しくなってる中、仲間の戦士と、新しい仲間との出会い。これからどんどん面白くなりそうです(‘◇’)ゞ
5月中に、あと3冊は読破したいですね。

『ここで踏ん張るのよ。三日、四日眠らねえから、なんだってんだ。
 男はよ、語り継がれるようにならなきゃならねえ。
 わかるか、楊林。あいつはすげえって。
 みんなに言わせるんだ、いまだけじゃなく、俺たちが老いぼれても、死んでもな。』

鄧飛の言葉

漢たるもの、こうありたいですね(≧◇≦)

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