ストレスを与える人材にならないために!

馬が合わない同僚、嫌いな同僚、社会人になるとストレスを感じてしまう人っていると思います。
しかし、気を抜いてしまうと、自分自身も同じような人間になってしまう可能性があります。
そうならないために、いくつかまとめてみました。
 

愛情が足りないんじゃない

事務員さんにコーヒーを入れてもらったとき
お願いした仕事が戻ってきたとき
ヤクルトのお姉さんからヤクルトを購入するとき
居酒屋で飲み物や食べ物が届いたとき
イベントで他店の女性からノベルティ貰ったとき

    『愛情が足りないんじゃない』

どの面が言っているんだ!
セクハラだよ~~といっても、コミュニケーションだよと辞める気配はない
みんな嫌がっているのに・・・

訴えられればいいのに(‘◇’)ゞ

声がデカい!

3階のベランダで話している声が1階の駐車場ではっきり聞き取れる。
いっても全然聞かない、回りの住民から全部嫌味を言われても、嫌味だと気が付かない。

あいつの現場は行かなくていい

毎回、仕事をお願いする作業員が30分、1時間遅れてくる。
よくよく話しを聞くと、あいつの現場はいかなくていいと言われる。
無理やりやらされているらしい、まっ、この人と言う人は親子だから仕方がないか(‘◇’)ゞ

今まで付き合ってきた協力業者を使えないとディする

自分の思い通りにならないと下請け会社をガミガミ怒ってしまう事ってあります。
しかし、下請け会社→→→協力会社がいないと仕事が進まないのも現実。

顔を真っ赤にして、やめてしまえ!!!と怒鳴っていたのに
一か月後、平気な顔して仕事を発注している。

傍目にみて大人じゃないな~と思う。

まとめ

この方は団塊の世代を生きてきた方、しょうがないといえばしょうがない。
でも、今の時代は、このような社員はいらないと思う。

自分がこうならないように注意しなくては(;^_^A

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